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集合型セミナー

生産現場がすすめる 設備の見える化と日常保全

開催日:2020/03/11

【参加のおすすめ】
★ 実際に実践した現場の改善前・改善後の事例を使い、どのように進めて行ったのかを講義いたします。★
毎日、8時間近く相対している職場の設備が故障したり、チョコ停を起こしたりしていませんか。
作業をしていても、イラツキ精神的に不安定になります。そんな環境で良いモノが生産されるでしょうか。

設備は「赤ん坊」と同じで、音や臭い発熱で調子の悪さを伝えます。
常日頃から充分に手入れをし「設備自体の見える化」がなされていないと設備の発する信号を受け止める事は出来ません。
毎日わずか5分間の手入れをする事で、設備のビジュアルコントロールは可能です。

◆こんな考えの方に是非参加していただきたいセミナーです。
*チョコ停や故障が多く、計画通り生産数が上がらない。残業が多くなる
*設備が古いから故障やチョコ停が多い。新しい設備を導入しないとダメ
*いつも使っている設備だから、「目で見る管理」なんて必要ない
*俺達は、モノを造っていれば良い。設備が故障したら保全が修理するのは当然だ
*設備の清掃や点検は、保全がやる事で現場ではムリ
*故障やチョコ停が多いのだから、設備稼働率は低くみておくべきだ
*設備の見える化という意味が分からない
日時
令和2年3月11日(水) 10:00~16:00
(昼食をご用意しております)

講師・会場
会場
栃木県総合文化センター 会議室

講師
(株)T.M.A. コンサルタント 吉村伸二

定員
30名

会費
28,500円(税込31,350円)
※ 資料代・昼食が含まれます。

締切日
令和2年3月9日(月)
お申込受付後に参加券、会場地図、ご請求書を発送致します。

生産現場がすすめる 設備の見える化と日常保全

開催日:2020/03/11

会費 31,350円(税込)
※参加人数を選択してからお申し込みボタンを押して下さい
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