管理番号[SE1711301]

物流標準時間活用による物流管理

~物流作業を定量化し、会社の収益向上に結びつける~

【参加のお勧め】

製造業では、今まで物流改善について注目されて来ませんでした。その為、物流管理が不十分といった弱点が表面化しつつあります。生産現場ではあたりまえの標準時間の設定が物流の現場では、ない会社さまがたくさんあります。

 * 作業手順や時間配分を作業者任せにしていませんか?
 * 物流に関わるコストを明確に示せないまま、カンコツで物流機器・設備投入を決めていませんか?

その結果 ↓↓↓

 * 労務管理上のムダが見えない。作業者が仕事量にかかわらず自分の持ち時間を目いっぱい使って作業する
 * 必要以上の物流機器・設備投入でムダを発生

この講座では、物流作業を定量化するために“物流標準時間”の導入とその活用方法 について、演習を通して学んで頂きます。
物流に関わるコストを明確にし、しっかりとした管理を行なう事で、社収益向上 につながります。

日時

平成29年11月10日(金) 10:00~16:30
 (昼食をご用意しております。)

講師・会場

会場
 愛知県産業労働センター 「ウインクあいち」
 名古屋駅より徒歩約2分

講師
 Kein物流改善研究所 代表 仙石 恵一 氏

定員

30名

会費

28,500円(税込30,780円)
※ 資料代・昼食が含まれます。

締切日

平成29年11月8日(水)


お知らせ

・お申込受付後に参加券、会場地図、ご請求書を発送致します。

セミナー詳しくはPDFファイルをご覧ください。