管理番号[SE1204111] セミナー終了

トヨタ生産方式における 多品種少量生産のライン化

生産量の変動(増産・減産)に対応できるレイアウトの作り方とは!

<参加のおすすめ>

第一部では、生産性の向上に不可欠な、多品種少量生産にする為のライン化についてお話致します。
レイアウトがまずいと、工程分析や作業分析をいかに「うまく」行ってもある程度以上に生産性を向上させることは難しいものです。レイアウトは最も経済的な、一連の生産の流れで設計・確立すること です。
レイアウトを見れば、その計画者が何に重点を置いて作成したのか、何を考えて(何も考えなくて)作成したのかが分かります。
数多くの企業を指導した実績をもとに、具体的に解説します。

第二部では、実際にトヨタ生産方式を導入した 食品加工会社の元社長より、事例発表を行います。どのような経緯で導入をしたのか、導入後の費用対効果の検証など、事例を挙げてお話して頂きます。

日時

平成24年4月13日(金) 13:15~16:45

講師・会場

会場
東京国際フォーラム 会議室
JR有楽町駅より徒歩1分
  東京駅より徒歩5分(京葉線東京駅とB1F地下コンコースにて連絡)

講師
(株)T.M.A. 代表取締役 菅原茂比古
食品加工会社 元 社長

定員

20名

会費

29,800円(消費税込み)

締切日

平成24年4月11日(水)

セミナー詳しくはPDFファイルをご覧ください。